ゲゲゲの鬼太郎
鳥取県 境港市

御朱印設置済

ゲゲゲの鬼太郎

初アニメ化から50周年を迎え、本作は第6期となる。21世紀となってから20年近くが経ち、妖怪の存在が忘れ去られてきた現代が舞台。街中で、科学では説明できないような不可解な出来事が起こり、13歳の少女・まなは、半信半疑で妖怪ポストに手紙を出す。すると、ゲゲゲの鬼太郎がやってくる。彼女の話を聞いた鬼太郎は、妖怪の仕業と確信し、人間の世界に現れる妖怪を退治していく。

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©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

アニメ聖地「鳥取県境港市」みどころ

境港市は、“さかなと鬼太郎のまち”と呼ばれているだけに、「ゲゲゲの鬼太郎」と並び、境漁港も見逃せないスポット。全国でも13港しかない特定第3種漁港の指定を受けており、日本の水産拠点としても重要な漁港で、カニやマグロは日本でも有数の水揚げ量を誇っている。また、年間を通して「境漁港見学ツアー」(要事前予約)を行っており、ガイドの案内と共に普段は入ることができない漁港や卸売市場の様子が楽しめる。

ゲゲゲの鬼太郎(境港市).jpg

御朱印設置場所

鳥取県境港市_水木しげるロード.jpg

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